こんばんは。
土曜日…ですね。土曜の夜です。
昨日 お休みをとって、 今日 3時間だけ 休日出勤をしたり…
していたため、 体内時計の曜日感覚が なくなりました。
ひめ、ですが、 無事に 本日の昼に 退院いたしました。
詳細は また 後日…ということにさせていただきますが、
さわり だけ。
ひ「退院 ちまちた」
ひ「元気にみえましゅが、ちょっと だるい でしゅ」
写真では、わかりにくいのですが、病院にお迎えに行ったときも
大喜びするわけでもなく、わりと 静かに 再会を 喜んだひめ。
先生に 摘出した 子宮と卵巣を みせていただき、
術後の経過を確認。
先生いわく、とっても おとなしくしてくれてました、とのこと。
ブ「普段から クレートで 寝かせたり、お留守番してた 効果 ブヒ?」
僕(先生)が 側によると「くんくん」鼻を鳴らしてましたが、
ずっと 静かにしてくれましたよ〜
とのこと。
先生「食欲もありますので、もう心配いりません」
私「食欲…ですか?」(一泊素泊まり だと 思ってた 私)
先生「しっかり 朝ご飯 たべましたよ。病院食(缶詰)ですけど」
ボス&私「かんづめ?? ですか? この子 初体験ですよ」
先生「えっ そうなんですか? えらい勢いで がっついてましたよ」
ボス&私「でしょうね… 未体験ゾーンですから。 ウエットフード…」
私の心の声「どうしよう〜 ひめが 世の中にこんなに おいしいものが あった
なんて〜 もう 今までの ご飯、いらないでしゅ!って なったら〜」
………
私の 心配なんて つゆ知らず、
ひめは、帰宅後、しっかり ごはんを たべました。

病院では 化膿止めの 抗生物質(?)を三日分 処方され、
お風呂について、お散歩について、そして フィラリアの投薬についての
お話を聞き、帰宅の途についたわけです。
…そして、重要な お話が、先生から…
先生「この子、体型は ちょうどいいって おもってましたが、開腹してみたら、
全然 体脂肪 ないですよ。(アスリート体型だと いうことらしいです)」
先生「まあ、悪いってことは ないですが、もうちょっと 肉つけて あげてください」
私「きちんと 分量は 計っているんですよ。」
ブ「こいつ(ひめ)、運動しすぎなんです。一日二時間くらい お散歩に…
食べている分以上に 運動してるだと 思うんブヒ(です)」
先生「安心して、ごはん たべさせてあげてください。」
先生「体脂肪、内臓脂肪が 少ないから、手術は えらい ラクチン でしたけどね」
…ということ らしいです…

先生が、 「缶詰、ちょっとしか あげてませんから、食べたがったら、
いつものフード あげて かまいません」
というので、いつものフードを 与えて…(半分残しました)
しばし 休憩。
手術がおわったら…の ご褒美にかってきた おやつと おもちゃと
ご対面。(おもちゃは ボス購入)
ぬいぐるみは ボス命名で「がおがお」といいます。
その他おやつは ひめのいつもいく、サロンで 購入。
しか〜し、食いつきは イマイチ。
まだ、本調子じゃ ないですしね・・・ のちのち あげましょ… ってことで。
(病み上がり? で がつがつ いくのも よくないですしね…)

↑せっかく手に入れた 鮭とばのおやつ(北海道産) さえも
ひ「いらないでしゅ」
という始末。
まあ、これも、おいおい ですね。
ひ「つづきも、書いちゃったそうでしゅ(←なげやり)」
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