おはようございます。
日曜の朝です。 実は 昨日から 諸事情(?)により
りんが おりません。
えっ? なんで? と いう方,きちんと
最後に 日記に書きますので, お読み下さい (*- -)(*_ _)ペコリ
金曜日,ちょっと 休暇を いただいて(ボスともども)
いろいろ 用事を足そうと いうことで
こちらに いっていました ↓↓
ひ「コーヒーが ありましゅ」

実は,ここ 動物病院です。
先日 開業したばかりで
(先生は 別の動物病院で 働かれていましたが,開業)
噂を ききつけて やってきたのです(いい先生だよ〜って)
くわえて, 知り合いの方に 初診料サービスはがきを
いただいたから …なのですが。。。
病院は 病院とは 思えない外観。
内装も しかり。
思わず ここ 靴ぬぐの? どこにおくの? 床綺麗すぎない?
なんて ボスと とまどいました。
一見すると カフェバーの ような雰囲気。
インテリアも ボス好みで(北欧モダン的な)した。
ブ「あの棚ほしい…」 な〜んて。
…
病院で なにを やってきたかというと…
り「くんくん ちてきまちた」

そう,くんくんと 調査を…
ではなくて, りんの手術の相談でした。
避妊手術を させようと 考えていた 我が家は,
りんの成長の具合と,いつくらいなら手術が可能かを相談に
いっていたのです。(3月9日,金曜の時点)
そのカフェのオーナーっぽい 先生は,
もう いつしても 大丈夫ですね,とのこと。
心臓音の確認や,血液検査を終え,
「問題ないので いつでもどうぞ」
との見解。
で,ホントなら ここで 話は 終わるはずだったのですが,
あまりにも 感じのいい先生だったので(しかも若い!)
追加で ひめの 健康チェックも してもらいました。
(初診料は 一匹分だけ 無料かとおもったら,なんと
ワンコズ両方とも 無料にしていただいちゃいました)
ひめは 病院が 自分の手術以来 だいっきらい! なのですが,
ここは あまり 病院だという意識がなく(飼い主も)
普通にチェックを うける ひめ。
医「なにか 気になるところ ありますか?」
私「実は毛が 薄くて…」
医「この子,アレルギーもち ですよね?」
私「…(問診票にも 書いてないのに! 追加でひめを頼んだから!)」
ブ・私「なんで わかるんですか?」
医「顔ですよ。目の回り,口の周り,
耳の下の方が 毛の密度が
少なくて, 薄いでしょ」
ブ・私「たしかに,りんとは 違う…」
医「そういう子は アレルギー・アトピーの子が
多いんです。特にダックス」
ブ・私「すごっ」
見た目,それも 顔だけで そんなことわかるなんて!!
と 驚きを 隠せない 私たち。
先生に いわせると,今の状態は かなり ベストに近い状態。
毛は ふさふさには ならないでしょう,とのこと。
私たちも「ふさふさ」は 理想だったけど,そこまでは 望んでいなく,
減らないこと,そして 元気であることが 大事と
お伝えすると…
先生は, 「今の状態をキープできるように してください」
と お墨付きを。
ちなみに,去年秋に ひめが アレルギーっぽいと 診断されたときに
はじめた ホリスティックケア・カウンセラー(右サイドバー)の お勉強が
じつは ひめに とっても 活かされていて,
(それは先生には 言っていませんけど)
医「このタイプの子でしたら オメガオイルとか 与えてあげると
いいでしょう(アレルギー体質にいいとされてます)」
という オイルは すでに お勉強開始以来ずっと 与えており,
フードも カリカリと手作りのミックスで,サプリや馬肉(生)も
与えていることを 伝えると,
医「そこまで 気にしているなら,
なんの問題もありません,元気です」
医「今の状態が とっても いいので 是非
その状態を 続けてあげてください」
と 太鼓判を いただきました。
手作りごはんを 始めると,やっぱり
これで いいのか? という 不安が 常につきまどい,
自分なりに さわってみたり,便の様子,体重など チェックしていても,
常に これでいいのか? 本当か? と
思っていたのです。
でも 先生が 合格点をくれたことで,
こんな私の知識が 活きてきたということで,ひめだけじゃなく,
ボスも 私も 安心しました。
ボスも 私のやり方を だまって見ていてくれましたが,
よかったよ〜 と 一言。
頑張ろうね, これからも。
ワンコズが 元気で 長生きできるように,楽しい思い出いっぱい
作れるように〜。。。
長くなりました… りん は どうなったのか? は 続きにて。
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